お客さま保護のため、不適切な勧誘等にご注意ください
住宅ローンのお手続きにおいて、不動産会社や関係者等から事実と異なる説明や不適切な勧誘を受けた結果、お客さまの意思と異なる内容でお申し込みやご契約をされてしまう場合があります。
お心当たりのあることやご不安な点がございましたら、ご相談ください。
このようなことはありませんでしたか?
- 実際には住まない物件であるにもかかわらず、「自分で住む」と説明するよう勧められた
- 年収や勤務状況、自己資金などについて、事実と異なる申告を勧められた
- 住宅ローンの審査にあたり、事実と異なる内容となるよう書類の作成や修正を勧められた
- 「銀行から確認されたら、このように答えてください」と指示された
- 投資や賃貸を目的としているにもかかわらず、住宅ローンの利用を勧められた
- 内容を十分に理解できていないにもかかわらず、お申し込みやご契約を急かされた
- 不動産会社や関係者から手続きを強く勧められ、断りづらい状況でお申し込みやご契約をした
ご不安な点がございましたら、ご相談ください
住宅ローンのお申し込みやご契約に関して、次のような場合はご相談ください。
- 後になって、事実と異なる説明を受けていたことに気付いた
- 第三者から事実と異なる説明や不適切な勧誘を受けた可能性がある
- ご自身の意思とは異なる内容で手続きが進められていた可能性がある
- 不動産会社や関係者から手続きを強く求められ、断ることができなかった
- 不動産会社や関係者から受けた説明について確認したいことがある
このような場合は、ご契約後であってもご相談ください。
SBI新生銀行では、お客さま保護の観点から、住宅ローンに関する不適切な勧誘や利用についてのご相談を受け付けています。
ご相談いただいたことを理由に、お客さまを不利益に取り扱うことはありません。安心してご相談ください。
