SBI新生銀行

検索

インフラストラクチャー・エネルギー関連ファイナンス

SBI新生銀行では、太陽光発電や風力発電を中心とした再生可能エネルギー分野に加え、系統用蓄電池、データセンター、電力・エネルギー関連インフラ、官民連携プロジェクト(PPP/PFI)など、日本の持続的な成長を支える幅広いインフラ分野において、プロジェクトファイナンスをはじめとする各種ファイナンスソリューションを提供しています。

主な対象分野

  • 太陽光発電(メガソーラー)
  • 風力発電
  • 地熱発電
  • 系統用蓄電池
  • データセンター
  • 電力・エネルギー関連インフラ
  • PPP/PFI等の公共インフラ

SBI新生銀行が最も強みを発揮するのは、プロジェクトそのものの事業性や将来性を評価するプロジェクトファイナンスです。スポンサー企業の信用力のみに依存することなく、事業の収益性やリスクを多面的に分析し、プロジェクトのキャッシュフローを基礎とした最適な資金調達スキームを構築します。
当行はこれまで、太陽光発電や風力発電を中心とした再生可能エネルギー分野において、多数の大規模プロジェクトファイナンスを組成し、国内外の事業会社、投資家および金融機関とのネットワークを構築してきました。

シン・エナジーメガソーラー(シン・エナジー株式会社)

シン・エナジーメガソーラー
(シン・エナジー株式会社)

北海道小清水町メガソーラー(双日株式会社)

北海道小清水町メガソーラー
(双日株式会社)

近年は、GX(グリーントランスフォーメーション)およびDX(デジタルトランスフォーメーション)の進展を背景に、系統用蓄電池やデータセンターなど新たなインフラ分野への取り組みを強化しています。事業者の皆さまとプロジェクトの初期段階から協議を重ね、事業性評価、資本構成の検討、ファイナンススキームの構築などを通じて、プロジェクトの実現と円滑な資金調達を支援しています。
また、長年培ってきたストラクチャリング力、リスク分析力、シンジケーション組成力を活かし、多様化・高度化するインフラ投資ニーズに対応しています。
SBI新生銀行は、GX・DXの進展に伴う新たなインフラ投資を支え、日本の持続的な成長と競争力強化に貢献してまいります。

商品・サービス

資金調達

資金運用

ソリューション

インターネットサービス

その他のサービス

サステナブルインパクト