SBI新生銀行住宅ローン スタートガイド
SBI新生銀行の住宅ローンをご検討の方におすすめのポイントやよくある疑問をまとめました。
住宅ローン よくあるご質問
まずは今すぐシミュレーション!
「年収から借入可能額が知りたい!」「毎月の返済額がどのぐらいになるのか不安」「今借り換えたらどのぐらい変化があるの?」などの疑問にはぜひSBI新生銀行のシミュレーションをお試しください!
ペアローンの場合の、合算した毎月の返済額試算や、繰上返済を実施した場合のシミュレーションなど、さまざまなパターンをシミュレーションできます。
ライフプランなどに合わせた金利タイプを選ぶことがポイント!
一般的に変動金利の方が金利が低めなので、毎月の返済額を抑えたい方におすすめです。
固定金利は一定期間金利が固定になるタイプ(当初固定金利)と借入期間中金利の見直しがないタイプ(長期固定金利)があります。固定金利は選択した借入期間中、金利の見直しがなく毎月の返済額が変わらないためライフプランが立てやすいメリットがあります。
ただし、変動金利・固定金利どちらにもデメリットはありますので、ご自身の将来の収支見込みやライフイベントなど、今後のライフプランに合った金利タイプを選択することが大切です。
こちらもCHECK
住宅ローンは変動金利と固定金利どっちが良い?違いと選び方を解説
住宅ローン 金利一覧
SBI新生銀行は審査申込からお借り入れまで簡単4ステップ!
SBI新生銀行なら住宅ローンの審査申込からお借り入れまでたったの4ステップのみ。
さらに、来店不要・WEBで完結できるので24時間いつでもどこでもお申し込みやご契約が可能です!
審査やご契約に必要な書類もウェブ上からアップロードできます。
審査お申し込み

必要書類提出

ご契約手続き

お借り入れ

まずは住宅ローンの申込条件を確認!
住宅ローンの審査ではご年齢や収入など、各金融機関で定めているお申し込みの条件などをもとに審査を実施します。
申込条件は各金融機関、商品、ご契約形態(ペアローン・収入合算かどうか)などによって異なりますので、必ずご確認ください。
こちらもCHECK
住宅ローンには審査基準がある!年収・年齢・勤続年数など住宅ローンの審査に影響する項目をチェック
審査お申し込み条件について
万が一のことがあったときに住宅ローンの返済を助けてくれる保険です!
団体信用生命保険(団信)は、住宅ローン契約者が万が一の際に、住宅ローン残高や毎月の返済額を保険金で補完する保険で、遺族に返済負担を残さないための仕組みです。
SBI新生銀行ではニーズにより選べる団信を取り揃えております!
- ガン団信
死亡・高度障害状態となった場合だけでなく、所定のがんと診断された場合も保障されます。 - 全疾病保障付団信
「8疾病(特定疾病および重度慢性疾患)」と「その他の疾病または傷害」により、所定の期間、就業不能状態が継続した場合に保障されます。 - 一般団信
死亡時や高度障害状態となった場合に保障されます。
こちらもCHECK
団体信用生命保険について
住宅ローンのお借り入れには、事務手数料や登記関連費用などの諸費用が必要!
住宅ローンのお借り入れには事務手数料、保証料、印紙税、登記費用、火災保険料などの諸費用が必要になることが多く、この諸費用は各金融機関や物件の種類などで金額が変わることもあります。
SBI新生銀行の住宅ローンでは、保証料無料、さらに引っ越し費用なども含めた諸費用分の金額を借入金額に含めてお借り入れいただけます。
こちらもCHECK
住宅ローンの手数料とは?保証料との違い・諸費用の内訳と相場・節約方法を解説
手数料・諸費用について
まずはお借り入れされた年に確定申告が必要!
住宅ローン控除とは、マイホームを購入した人のうち、年末時点で住宅ローン残高がある方が受けられる税額控除の制度です。所得税からの還付が主になりますが、所得税から還付しきれない場合は、住民税からも還付を受けられます。
住宅ローン控除を受けるためには、住宅ローン契約者が控除手続きを行わないといけません。会社員の場合、借り入れ1年目は確定申告が必要ですが、2~13年目(もしくは10年目)は勤務先の年末調整のみで申請は完了します。
自営業・個人事業主の場合は毎年確定申告が必要となります。
住宅ローン控除は誰でも受けられるのではなく、新築住宅か中古住宅かや長期優良住宅なのか一般住宅なのかなど物件によって細かく要件が分かれており、その区分によって限度額が変わります。
詳細は国税庁のウェブサイトまたは管轄の税務署等で確認してみることをおすすめいたします。
こちらもCHECK
お借り換えをご検討の方は
こちらもCHECK!
マイページへ登録済みの方はこちら
